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それが韓国人の考える「道」なのか

世界柔道2005の男子90キロ級で、泉浩選手がアテネ五輪での雪辱を晴らし、
見事、金メダルに輝いた。

泉選手は、3回戦で韓国の黄禧太選手と対戦した際に、

反則技の脇固めを受け、じん帯を伸ばす大ダメージを負う。

その時の実際の映像を見たのだが、脇をきめ、そのままの状態で体重をかけ、
完全に体を預けて倒れ込んだあげく、そのまま腕を離さないばかりか、

さらに腕をきめようと力を込めていた。


私は柔道には決して詳しいわけではないが、素人目に見ても、あんなことは、

狙って腕を折ろうとしないとできないだろう。


顔を歪めて痛みに耐える泉選手。


審判は当然、

黄選手の反則負け

の判定。



痛みをこらえつつ、握手に歩み寄る泉選手に対し、

詫びるどころか握手を拒否する黄選手。



知らない方もいるかも知れないが、この韓国という歴史捏造国家では、

柔道の起源が韓国であることを主張している。


より正確に言うと、日本で武道と言われる競技のほとんどは韓国起源であると、
ろくに論拠も挙げずに主張しているのである。

日本において、武道というものは、単に相手を打ち負かすためのものではない。
日々鍛錬し、心技体を磨き、敵に勝つのではなく、己に克つ。

彼らには、このような日本の心は、絶対に理解できないだろう。


反則技で相手を負傷させてでも試合に勝つ。

これが韓国人の考える「道」ということなのだろう。



はっきり言って、こんな国の人間に、武道などやってほしくない。
日本人として、というより、人間として。



そして、このような反則による負傷を抱えた状態で、見事に優勝を勝ち取った
泉選手には、ただただ脱帽の思いである。



P.S.

こういう韓国人選手の態度をろくに報道も批判もしない日本のマスコミ連中にも
いい加減にしろと言いたい。
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勝てばなんでもいい

世界柔道の話ですが泉選手は黄禧太(韓国)との3回戦で右腕を負傷したが、粘り強く勝ち上がり、決勝では一本勝ちして優勝したサンスポより泉選手に拍手!!!サンスポの写真でも分かりますが、決勝戦の試合終了後、ギリシャの選手と健闘をたたえ合ってます。...

  • 2005/09/11(日) 18:29:49 |
  • 新人が思ったこと
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