THE 雑記

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なんじゃそりゃ!?

今日は、フジテレビで放送された特番
「学問の秋スペシャル日本の歴史」
という番組を見ていた。


とりわけ、日本でもたびたび論争の種となる、明治以降の近代日本史を
番組でどのように表現するのかに興味をかきたれられ、見ていたのだが、
はっきり言って論外。
その内容には心底がっかりさせられた。


江戸時代ぐらいまでは、芸人によるコントやら漫才やらを駆使して、
おもしろおかしく歴史を紹介していたと思ったら、
明治維新以降は、「XXXX年 ○○」と、年表がひたすら続くだけ。
150年もの歴史が、たったの数分ですっ飛ばされてしまった。

しかも、その間おどろおどろしい音楽や映像効果が施され、
無条件に負の歴史であるかのような印象を与える手法には
呆れるどころか、吐き気すらもよおしてしまう。



終わってみれば、結局ただの若手芸人ご紹介番組以上のものではなかった。

それが韓国人の考える「道」なのか

世界柔道2005の男子90キロ級で、泉浩選手がアテネ五輪での雪辱を晴らし、
見事、金メダルに輝いた。

泉選手は、3回戦で韓国の黄禧太選手と対戦した際に、

反則技の脇固めを受け、じん帯を伸ばす大ダメージを負う。

その時の実際の映像を見たのだが、脇をきめ、そのままの状態で体重をかけ、
完全に体を預けて倒れ込んだあげく、そのまま腕を離さないばかりか、

さらに腕をきめようと力を込めていた。


私は柔道には決して詳しいわけではないが、素人目に見ても、あんなことは、

狙って腕を折ろうとしないとできないだろう。


顔を歪めて痛みに耐える泉選手。


審判は当然、

黄選手の反則負け

の判定。



痛みをこらえつつ、握手に歩み寄る泉選手に対し、

詫びるどころか握手を拒否する黄選手。



知らない方もいるかも知れないが、この韓国という歴史捏造国家では、

柔道の起源が韓国であることを主張している。


より正確に言うと、日本で武道と言われる競技のほとんどは韓国起源であると、
ろくに論拠も挙げずに主張しているのである。

日本において、武道というものは、単に相手を打ち負かすためのものではない。
日々鍛錬し、心技体を磨き、敵に勝つのではなく、己に克つ。

彼らには、このような日本の心は、絶対に理解できないだろう。


反則技で相手を負傷させてでも試合に勝つ。

これが韓国人の考える「道」ということなのだろう。



はっきり言って、こんな国の人間に、武道などやってほしくない。
日本人として、というより、人間として。



そして、このような反則による負傷を抱えた状態で、見事に優勝を勝ち取った
泉選手には、ただただ脱帽の思いである。



P.S.

こういう韓国人選手の態度をろくに報道も批判もしない日本のマスコミ連中にも
いい加減にしろと言いたい。

また?? 朝日新聞が捏造記事

またやってくれました。

朝日新聞が、実際には田中康夫知事本人に、直接取材をしていないにもかかわらず、
さも取材して書いたかのような虚偽の内容のメモを作成し、朝日新聞の紙面で、
これを元にした記事を掲載したとのこと。

<参考>
朝日記者が虚偽メモ、「新党」記事に…懲戒解雇 (読売新聞)



虚偽のメモを作成した西山卓記者は、調査に対し、

「田中知事からこれぐらい聞けるんだというのを(長野)総局長に
 見せたかったのかもしれない。
 あとから考えれば功名心だったかもしれない」

と話したとされるが、この言い回しが事実とすれば、


何?「しれない」って!?


自分がやったんじゃないか!
あれは自分の中に潜む、悪の人格がやったもので、
もうひとつの人格である自分には責任がないとでも言いたいのだろうか?

もはや、呆れ果ててため息しか出ない。
あの新聞社に自浄作用というものは存在しないらしい。

オープンソースの波

OpenOffice.org(以下OOo)」というオープンソースのソフトがある。

非常に高価な「Microsoft Office(以下MS Office)」とほぼ同等の機能を、
無料で利用できるということもあり、非常に注目されているプロジェクトだ。

だが、2002年に登場したバージョン1の正式版では、MS Officeとの互換性がイマイチで、
たとえばMS Officeの「Word」で作成した文書ファイルをOOoの「Writer」で開くと、
レイアウトが大きくずれていたりということがよくあった。

完全に個人での使用に限るなら、これでもかまわないのだが、
たとえば企業が導入しようといった話になると、この互換性がネックになり、
「たしかにお金はかかんないんだけど、ちょっとね・・・」
という反応が多かった。

ところが、正式版リリースを間近に控えているバージョン2では、
大幅な機能追加もさることながら、この互換性についても
かなり改善されているとのこと。

本当にこの点に問題がなければ、MS Officeのボッタクリ料金に
辟易している企業が、導入する事例も増えてくるかもしれない。


OOoに限らず、オープンソースのソフトウェアが、近年大きな注目を浴びている。
これは、有償の製品と比較しても、機能的、性能的に遜色ないレベルのものが
増えてきていることが背景にある。

サポートが受けられないオープンソース製品を敬遠する向きも多いが、
最近ではオープンソースソフトウェアに対するサポートを提供する
サービスを展開している企業も増えてきている。

逆に、既存のベンダーとしては、コスト面でのハンデを補うだけの差別化を
オープンソース製品との間に実現できるかどうかが、
今後の生き残りをかけた、重大なテーマとなることは間違いない。

ホリエモン 衆院選出馬は無所属で

8月18日のエントリーで、「堀江氏が自民党から出馬の意向」と書いてしまったが、
本日、堀江氏が自民党本部を訪れ、総選挙には「無所属で」出馬する意向を小泉首相に伝えた。

お詫びして訂正いたします。m(_ _)m
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